こんにちは。
お盆の連休はずっと経営系の本か日経新聞を読んでます。
2017年8月16日 サンフロンティア不動産へ投資しました。
1年以上、狙い続けていた企業です。
今の買値より、下だったタイミングもあったのですが、投資タイミングの見極めって難しいですね…
神のみぞ知る領域だと思います。
また、東京にある、サンフロンティア不動産のホステルである、プラネタイズホステルも実際に視察しに行った事もあります。
プラネタイズホステルのGoogle検索結果は以下のリンクです。
https://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%8D%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%9B%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AB&oq=%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%8D%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%9B%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AB&gs_l=psy-ab.3...3286.3286.0.3699.1.1.0.0.0.0.0.0..0.0....0...1.1.64.psy-ab..1.0.0.XoMGZAeolfk
以下にサンフロンティア不動産に投資した理由を書いていきます。
①高収益企業
売上高営業利益率が過去5年間、20%超えを達成しています。

②優良物件を保有
東京に来る観光客需要を取り込むプラネタイズホステルや、
ディズニーランドの近くである、日和ホテル舞浜などの、
需要が永続するであろう立地をちゃっかり押さえています。
東京やディズニーランドに観光客は訪れ続けるでしょう。
また、東京都心での保育所事業や京都四条河原町でのホテル事業など、
新しい優良案件を複数抱えています。
サンフロンティア不動産が保有している、各ホテルの評判も各種予約サイトで確認して、高評価なのも安心できます。
ホテル事業の経営やおもてなしサービスが上手な証拠です。
③ベトナムを中心とした海外事業が成長期にある
以下の記事の様に、サンフロンティア不動産はベトナムでの海外展開を行っています。
国内での高収益な不動産事業を元手にした、海外不動産への継続的な投資が更に儲かる構造を生むと考えました。
ベトナムを中心とした海外不動産が今年は1つ増え、来年は2つ、再来年は4つ、4年後は8つ、5年後は16つ、6年後は32つ、7年後は64つ、8年後は128つ、9年後は256つ、10年後は512つ…
複利効果が出る事を期待しています。逆に言えば、この様な事業展開にならないなら、即売りです。
複利効果が出ると、今は収益貢献が小さい、海外不動産が10年後には収益柱に成長します。
④何と言っても低PER
SBI証券の予想PERが6.52倍です。
決算が悪くても株価の底が知れていることと、上昇余地が大きいことも買いの理由となりました。
お盆の連休はずっと経営系の本か日経新聞を読んでます。
2017年8月16日 サンフロンティア不動産へ投資しました。
1年以上、狙い続けていた企業です。
今の買値より、下だったタイミングもあったのですが、投資タイミングの見極めって難しいですね…
神のみぞ知る領域だと思います。
また、東京にある、サンフロンティア不動産のホステルである、プラネタイズホステルも実際に視察しに行った事もあります。
プラネタイズホステルのGoogle検索結果は以下のリンクです。
https://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%8D%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%9B%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AB&oq=%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%8D%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%9B%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AB&gs_l=psy-ab.3...3286.3286.0.3699.1.1.0.0.0.0.0.0..0.0....0...1.1.64.psy-ab..1.0.0.XoMGZAeolfk
以下にサンフロンティア不動産に投資した理由を書いていきます。
①高収益企業
売上高営業利益率が過去5年間、20%超えを達成しています。

②優良物件を保有
東京に来る観光客需要を取り込むプラネタイズホステルや、
ディズニーランドの近くである、日和ホテル舞浜などの、
需要が永続するであろう立地をちゃっかり押さえています。
東京やディズニーランドに観光客は訪れ続けるでしょう。
また、東京都心での保育所事業や京都四条河原町でのホテル事業など、
新しい優良案件を複数抱えています。
サンフロンティア不動産が保有している、各ホテルの評判も各種予約サイトで確認して、高評価なのも安心できます。
ホテル事業の経営やおもてなしサービスが上手な証拠です。
③ベトナムを中心とした海外事業が成長期にある
以下の記事の様に、サンフロンティア不動産はベトナムでの海外展開を行っています。
サンフロンティア不動産、ベトナム中部ダナンでマンション開発
http://www.newsclip.be/article/2017/05/11/32975.html国内での高収益な不動産事業を元手にした、海外不動産への継続的な投資が更に儲かる構造を生むと考えました。
ベトナムを中心とした海外不動産が今年は1つ増え、来年は2つ、再来年は4つ、4年後は8つ、5年後は16つ、6年後は32つ、7年後は64つ、8年後は128つ、9年後は256つ、10年後は512つ…
複利効果が出る事を期待しています。逆に言えば、この様な事業展開にならないなら、即売りです。
複利効果が出ると、今は収益貢献が小さい、海外不動産が10年後には収益柱に成長します。
④何と言っても低PER
SBI証券の予想PERが6.52倍です。
決算が悪くても株価の底が知れていることと、上昇余地が大きいことも買いの理由となりました。
投資指標 18/03期(連)
予想PER
|
6.52倍
|
予想EPS
|
163.7
|
|---|---|---|---|
実績PBR
|
1.28倍
|
実績BPS
|
834.4
|
予想配当利
|
3%
|
予想1株配当
|
32
|
1株データ更新日:05/26
© 東洋経済新報社
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